緑米とは・・・

当農園では、

全国でも生産量が少なく幻の米と呼ばれる古代米「緑米」を、

極低農薬栽培にて栽培しています。

画像右/通常のうるち米 画像左/緑米
画像右/通常のうるち米 画像左/緑米

緑米とは

古代米の一種。モチ品種で、籾は濃紫、玄米は薄い緑色をしている。クロロフィルが豊富で、精神安定効果・増血効果がある。甘味と粘り気が強い。緑米は精米に向かないため、玄米のまま食べるのが普通。全国的に生産量が極微量なため、幻の米と呼ばれる。栽培が難しく、収穫時期の見極めが困難。

 

基本の食べ方

 栄養分を守るため、精米はせず、玄米のまま食べます。白米8に対して、緑米玄米2の割合が基本です。

研いだ白米に緑米玄米を混ぜ、通常の水分量で一晩漬け置き、炊飯します。

赤米や黒米のように色移りしてしまうことなく、強い香りもつかないため、普段の御飯と同様の感覚で食べることができます。にもかかわらず、甘さと栄養分はは普段の御飯とは段違いです。

緑米100%でももちろん食べていただくことが出来ます。その場合も水の分量は普通で構いませんが、浸せき時間を2時間以上取っていただくといいです。

当農園では、お試しパック(2合分 300g入 直売所限定品) \300円より販売致しております。ネットショップでは1kgよりご注文が可能です。

また、当農園の緑米は、以下の小売店・飲食店様でも取り扱っていただいています。

有限会社 小松屋食品グループ 健康食品の店「宇(そら)」,柿田川湧水カレー(杉山バラ園内),ひねもすcafe,岩崎米穀,Cafeロコマニ,WAKOビューティークリニック,かのや酒店 etc... (順不同、敬称略)

 

 

30㎏(0.5俵)単位のご注文をご希望のお客様は、

直接お電話又はメールにてお問い合わせください。

 

 

<緑米のホワイトソース>

静岡新聞に掲載されました!

 

「緑米のホワイトソースベース」

緑米を豆乳と合わせることで、バターを使わないホワイトソースが

実現しました!

 

ランチメニュー「緑米グラタンランチ」として、

富士市の「野菜食堂」様(富士市瓜島町152-2 水曜定休)にて

提供中です。

 

!1日限定5食!

申し訳ございませんが、予約は不可となっております。

 

ぜひお試しください。

 

 

 

~レシピ公開中止のお詫びとお願い~

 

著作権保護、および地域資源保護、

無断使用の防止の観点より、

申し訳ありませんが、

レシピの無料一般公開を中止致します。

今後は当農園の緑米をお買い上げいただいたお客様限定の

配布とさせていただきます。

 

飲食店様等におかれましては、

以下の注意事項をお読みいただきました上、

当農園までお問い合わせ下さいますよう

お願い致します。

 

 

※注意※

 

レシピの著作権は、 

<野菜食堂店長 高山りかさん>に既存します。

 

無断販売、無断配布、

その他 営利目的での当レシピの

無断使用は禁止です。

 

無断使用が発覚した場合、

又は著作権が侵害された恐れがある場合は、

調査の上、法的措置を取らせていただきます。

 

飲食店様等のレシピ使用許可につきましては、

御手数をおかけいたしますが、

必ず当ホームページのContactページ、

又はメールかお電話にて

お問い合わせ下さいますよう、お願い致します。

 

 

 

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